拠点設備を使った研究成果が発表されました

本拠点の「ハイパーソニック発生装置」や「超高周波計測システム」などの音響計測機器を活用した研究成果が、京都国際会議場にて開催された「WCN2017」で発表されました。

・題目:EFFECTS OF HIGH-RESOLUTION SOUND OUTPUT FROM PORTABLE AUDIO    EQUIPMENT ON AUTONOMIC NERVOUS FUNCTION
・著作者:Shoji Ito, Toshihide Harada, Ryuta Yamamoto, Katsuyuki Niyada,Hiroyuki MiyazakiI,           Kenji Suehiro,Fumiko Ishizaki 
・発表者:Shoji Ito
・発表日:2017年9月1日
・学会名:WCN2017
・会場:京都国際会議場
・主な使用機器:ハイパーソニック発生装置、超高周波計測システム、音響映像評価装置、加速度脈波計ア ルテットC、ヘッドホン、ポータブル音楽プレーヤー、音響再生装置ほか

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